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久留米ユニセフ協会

 

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活動報告(2020)


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第42回 ユニセフ ハンド・イン・ハンド

例年、多くのボランティアさんのご協力で開催している、ハンド・イン・ハンド街頭募金は、今年は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から中止を余儀なくされ、 非対面での募金活動となりましたが、会員の皆さまをはじめ、日頃ご支援いただく皆さまから 多額の募金をお預かりいたしました。ご協力いただいた皆さまに心より厚く御礼申し上げます。 有難うございました。 当協会では、引き続き新型コロナウイルス緊急募金の受付をしています。 ご協力をお願い申し上げます。


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ユニセフパネル展「アフリカの子どもたちの物語」を開催
日時:2020年11月24日(火)〜12月11日(金)
場所:久留米市 筑邦銀行本店ロビー 

寒さとともに新型コロナウイルス感染症(Covid-19)の拡大が案じられていますが、 筑邦銀行様のご好意でユニセフパネル展を開催しています。
「アフリカの子どもたち」をはじめ過酷な環境にある世界の子どもたちが、無事にCovid-19の脅威を乗り越えられるよう 皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
当地域は、このところ感染者の確認が少なく、感染防止の基本を徹底し、穏やかに年末年始が迎えられるよう願っています。



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ユニセフ学習会(オンライン)

日時:2020年9月18日(金)
場所:祐誠高等学校 

毎年お声をかけてくださる祐誠高等学校ドリームコース1年生への出前授業を、オンラインで実施いたしました。
できることなら対面でと予定していましたが、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から 急遽学校事業部のお手伝いを頂き、オンラインでの対応となりました。

急な変更でしたので、「ユニセフの基礎知識とコロナ禍におけるユニセフ活動」について学校事業部、「久留米ユニセフ協会とその活動」について当協会が担当して実施いたしました。
対面と異なり伝えたいことを伝えることの難しさを実感したオンライン授業で、学ぶことが多く、携わっていただいた皆様に心より感謝申し上げます。 有難うございました。




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ユニセフパネル展を開催
日時:2020年6月1日(月)〜19日(金)
場所:久留米市 筑邦銀行本店ロビー 

【展示パネルのタイトル】
 *「アグネス大使ウクライナ訪問 忘れられた紛争 〜光のあたらない子どもたち」
 *「長谷部 誠大使 ロヒンギャ難民キャンプ訪問 〜未来を切り拓くために〜」

筑邦銀行様のご厚意でパネル展を開催いたしました。
独立を訴える親ロシア派とウクライナ政府との紛争のはざまで、砲撃や地雷の被害、教育の中断、避難生活など、さまざまな影響を日常的に受けてる子どもたち。同じアジアの片隅で国籍を持たず、長年にわたって差別と迫害に苦しめられてきたイスラム系少数民族(ロヒンギャ)の子どものたち。 パネル展では、人道危機への関心を改めて呼びかけました。

ご覧いただいた皆様、ありがとうございました。
会場をご提供くださいました筑邦銀行様、心よりお礼申し上げます。



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諫早南ロータリークラブ卓話
日時:2020年2月3日 
場所:ホテルフラッグス諫早 

1988年、ユニセフは、国際ロータリーとパートナーシップを開始し、世界保健機関(WHO)等と世界ポリオ撲滅推進運動を 展開し99パーセントの成果を上げています。
長年のご協力に感謝し、これからも変わらぬご支援をいただけますようにとの思いで、会に臨みました、 会員の皆様は、和気藹々、他クラブのお客様を交え明るく和やかな雰囲気での開会でした。 ユニセフの歴史と現状について、拙い話を熱心にお聞きいただきました。 有難うございました。


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「青少年のきずな」第149号が回覧されました。

10月20日、久留米市教育委員会と共催の「ユニセフスマホサミットin久留米」について、久留米市子ども未来部、青少年育成課から「青少年のきずな」第149号が12月末久留米市民に回覧されました。

スマホサミット実行委員会にも携わっていただいたご担当の方には多大のご協力をいただきました。
市内の多くの方々に当日の成果を回覧で広報していただき心より感謝申し上げます。
有難うございました。




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